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三日ぼーず日記

のんびりめんどくさがりやの私が日々あった事を
だらだら〜んとつづります。
タイトルが現実とならないように更新がんばりますw
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キャラメルボックスお芝居
 

いってきましたー

今回は 60分×2話 のハーフタイムシアター。

1本目は水平線の歩き方。
これは前にも見たことのあるお話だったんですけど
何度見ても 泣いちゃう・・・

あらすじ
幸一は35歳。社会人ラグビーの選手。
ある夜、自分のアパートに帰ると、部屋の中に女がいた。
どこかで見た顔。彼女はアサミと名乗った。
それは、幸一が小学6年の時に病気で亡くなった、母だった。
親子二人で過ごした日々が、幸一の脳裏に鮮やかに蘇る。
あの頃、母は大人に見えた。
が、今、目の前にいる母は、明らかに自分より年下だった……。

なんかね 切ないけどいいお話なんですこれ。
途中まで何度も笑わせられるんだけどねw

もう一本は ヒア・カムズ・ザ・サン
こっちは続編というか 新作です。

あらすじ
真也は30歳。出版社で編集の仕事をしている。
彼は幼い頃から、品物や場所に残された、人間の記憶が見えた。
強い記憶は鮮やかに。何年経っても、鮮やかに。
ある日、真也は会社の同僚のカオルとともに成田空港へ行く。
カオルの父が、アメリカから20年ぶりに帰国したのだ。
父は、ハリウッドで映画の仕事をしていると言う。
しかし、真也の目には、全く違う景色が見えた……。

どっちの話も 思い出がテーマになってました

個人的には 水平線の歩き方のが好きかなー

ほんと号泣しそうになりました(´;ω;`)

| そのか | 演劇ばなし | 21:15 | comments(0) | - | - | - |
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